活動記録

活動記録

三津橋産業でのさまざまな活動記録を掲載していきます

2025

北森カレッジ生に向けた企業説明会が3/6-7で開催され、弊社は「三津橋産業グループ」として3/7の部に参加致しました。

数多くの企業が出展し、北森生はそれぞれのやりたいこと、住む場所や重視する点で企業を選び、自ら質問をしながら企業の話を聞いていました。
弊社も北森生とお話する貴重な機会となりました。
少しでも弊社グループの仕事に興味をもっていただければ幸いです。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

北森カレッジにて、1年生との意見交換会が実施され、上川林業ワカモノ会議メンバーとして会に参加いたしました。

学生側は、実際に林業・木材業界でどんな働き方をしているのか、メンバーから話を聞くことでリアルな意見を知り、一方でワカモノ会議のメンバーは、学生との話を通して、林業・木材産業での就業を志す学生たちが、どんなことを考えているのか、重要視しているのかなど、互いに有意義な意見を交換し合いました。

学生が求める条件や、こんなことがしてみたいなど、考えていることを今回知り、今後会社として、業界で働く一員としてどのように魅力を伝えていったらいいか、考えるきかっけになりました。

上川北部森林組合のみなさんが弊社工場見学にいらっしゃいました。

弊社の事業内容や取り組みの他、実際に工場を見ていただきながらどのような事業を実際に行っているか知っていただきました。

札幌ジョブキタビルにて2/27-28で開催された「HOKKAIDO WOOD展」に訪問致しました。

昨年に引き続き第2回目の開催となります。
出展者数は約40ブースほどであり、2日間でたくさんの方が来場されたようです。

北海道各地で、北海道産の木材を使用し事業を行っている企業や個人が一堂に会する機会は中々ありませんので、皆さんのお話を聞きながら実際に製品を手に取り購入することができる非常に貴重な機会でした。

たくさんの方とお話しすることができ、それぞれみなさんのこだわりや思いをお聞きすることで刺激を受けました。

留萌北部森林管理署のみなさんが弊社工場見学にいらっしゃいました。

弊社の事業内容や取り組みの他、実際に工場を見ていただきより深く木材加工について知っていただきました。

1月に北海道大学 雨竜研究林にて開催された白樺プロジェクト冬山造材・原生林散策ツアーに参加いたしました。
弊社では白樺プロジェクトにおいて、白樺の森林遷移の様子や施業のようすをドローンで撮影・記録する業務で協力をしています。

今回も夏のツアーに引き続き、撮影協力をいたしました。

冬の一面雪に覆われた森林が広がる様子は、青々とした頃の森林とはまた違った魅力があります。

ツアー中は、北海道大学森林研究会のみなさまと一緒に、さまざまな参加者も加わりながら実施されました。
実際の白樺伐採のようすの見学や、造材後の採材方法、雨竜研究林での施業方法などを学びました。
合わせて、エゾマツが優先する原生林を散策し、その土地の歴史も学びました。

今後も、白樺林の春夏秋冬の遷移のようすや、プロジェクトにおける施業のようすなどの記録にご協力できれば幸いです。

第70回北 北海道森林産業新年交礼会が開催され、当社も参加致しました。

ご来賓を含め森林産業関係団体や関係者170名が参加し、話に花を咲かせました。
詳しくは旭川地方木材協会ホームページをご覧ください。

2024

北海道主催の広葉樹採材研修会が東旭川にて開催されました。

今回は広葉樹の原木を、銘木市に出品することを仮定して、どのように採材していくと適切かという内容を中心に説明がされました。
講師は旭川地方木材協会・旭川林産協同組合 事務長の宮島氏です。
銘木市に長年携わられており、知見が多く今回の研修会でも実践的な話を多くされておりました。

現場で採材等対応されている方はもちろん、そうでない方もこうした研修会に参加することで、どのように現場で木が扱われて評価されているのか知ることができる機会になるため、知見を広げるためにも重要です。

弊社でもこのような機会には積極的に参加できればと思います。

札幌アスティにて、キャリアバンク主催の氷河期世代に向けた「就職面接会」が開催され、弊社も参加いたしました。

弊社含め三津橋グループの会社は、ほぼ過疎地にあります。
札幌や近隣の町に住む方々に、地方で働くという選択肢を知ってもらうためにも、こうした町での説明会参加は重要です。

興味をもち、傾聴していただいた参加者のみなさまには感謝いたします。

地域の魅力スポットの発信するフリー冊子「モトクラシー」を発刊するココ企画のみなさまに工場見学にきていただきました。

弊社も地域で事業を行っている会社のひとつとして、これまでの取組みや工場での仕事について知っていただきました。

弊社は消費者に向け販売している商品があるわけではないのですが、工場見学や木育などを通して、木材産業について知ってもらったり、木にふれあい良さを知ってもらうなど、体験提供などによってご協力できれば幸いです。

旭川地方木材協会主催 植樹会に参加いたしました。

今回は江丹別「とみはら自然の森」にて、一般の方も交えて実施されました。

ミズナラ・イタヤカエデ・ヤチダモが500本植えられました。
植える場所が平坦ではなく大変だったかもしれませんが、みなさん頑張って植えられていました!

今後も弊社は植樹のほか地域貢献活動に参加していきます。

士別東高校のみなさんに見学に来ていただきました。

弊社の広葉樹工場では士別東高校出身の社員もおり、見学会では卒業生の一人として後輩に普段行っている業務内容や、どうしてこの仕事に就いたのかなど、より高校生に寄り添った説明やお話を直接しました。

みなさん興味をもって見学され、説明を聞いておられました。
今回の見学会が今後皆さんの仕事選びなどの際にお役に立てれば幸いです。

見学いただきありがとうございました。

弊社若手社員2名が「士別市優良勤労青少年表彰」をいただきました。

勤続3年以上 30歳未満の若手社員が対象で、これまで取り組んできた業務内容や社会活動などを評価した推薦状をもとに、市で選定が行われます。

それぞれこれからの仕事への取組みや思いについても述べ、
士別市長からのお言葉もいただき、身が引き締まる思いでおります。

若手社員の今後のより一層の活躍にご期待ください。

ベルクラシックにて自衛隊退職者向け合同企業説明会が開催されました。
ブースに来ていただいたみなさま、ありがとうございました。

弊社では、任期制・定年制ともに求人を行っております。

三津橋グループ全体で、受け入れを行っておりますので、ご興味のある方はぜひ見学・ご応募をご検討ください。

北海道大学 雨竜研究林にて白樺プロジェクトの夏のツアーが開催されました。
弊社では施業の様子やプロジェクトの取組みの様子をドローンで記録する業務で協力しています。

今回は夏の森林の様子を記録し、伐採の様子、樹皮採取の様子などを撮影致しました。
青々と森を形作る、生命を感じられる一面の緑のようすは、見ているだけで心がときめきます。

北海道大学森林研究会も多数参加し、その他一般の参加者や作家さんなども参加され、ツアーは賑わいを見せました。

三津橋産業グループでは自衛隊退職者の採用を積極的に行っております。

グループ会社である「道北ハウジングシステム協同組合」での採用実績を評価され、感謝状をいただきました。

今後も自衛隊退職者の方々との仕事のマッチングが行えれば幸いです。

コロナでしばらく中止となっておりました安全衛生大会が4年ぶりに実施されました。

全国の各事業所の社員が一同に集まるこの機会はとても貴重で、普段はあまり話せないような方とお話ができる機会です。

講和では吉本興業の鳥内様にお越しいただき、関西学院大学アメフト部におけるチームのマネジメントや育成方法など、集団として一つの目標に対していかに結束しチームとしてのクオリティを高めるかといった、重要なお話をしていただきました。

今年度の安全標語の発表や、表彰も行われました。

旭川駅前イオンにてジョブカフェお仕事説明会が開催されました。

昨年度同様、90秒PRを行い、サンプルをたくさん飾ったブースで実施させていただきました。
お越しいただきましたみなさまありがとうございました。

旭川農高 森林科学科2年生のみなさんに見学に来ていただきました。

例年通り、広葉樹・針葉樹・2次加工工場と見ていただきましたが、自ら触れたり嗅いだり、質問してくれたりと素直な驚きや疑問を持ってくれていました。

見学いただきありがとうございました。

5月23日 北海道木材産業協同組合連合会(道木連)の第74回 通常総会が開催され弊社社長 三津橋 央が就任いたしました。

今後も道産材普及のため、より活動を広げていければと思います。

引き続きどうぞよろしくお願い致します。

北海道植樹祭に参加致しました。
会場には展示や木育ブースもあり、多くの人で賑わっていました。

若手もベテランも一生懸命植えました🌲

自衛隊名寄駐屯地の若年退職者向けのインターンシップを2日間実施いたしました。
2日間で合計6名の参加となりました。

今回は乾燥が完了した製材の梱包の中にある、「桟木」と呼ばれれる風通しをよくするための棒を抜く「荷繰り作業」を行っていただきました。

普段は中々見て体験する機会がない業種であると思うので、
短い時間ではありましたが、今回のインターンを通して少しでも知っていただければ幸いです。

内池建設さんが弊社の取材を行いに来社されました。

内池建設さんが企画されている「建築LABO」というホームページにて、弊社を取り上げていただけるそうです。

建築に関わるテーマについて様々な特集がされており、今回弊社ではプレカットを中心に針葉樹・広葉樹の製材工場も見学、取材していただきました。
原料側のようすもぜひ知っていただく機会になればと思います。

今後、週ごとに更新されていくそうなので、機会がございましたら是非ご覧ください。

建築LABO ホームページ

3月12~13日に北森カレッジ生向けに企業説明会が開催されました。

道内各地の林業・木材産業の企業が集まり、賑わいを見せました。
弊社グループから「音威子府林産企業協同組合」「南富良野木材産業(株)」が同ブースで参加し、弊社では「音威子府工場」として出展しました。

山での作業を希望する学生が多いとは思いますが、弊社のような製造側に興味を持ってくれた学生もおりました。

お話を聞いてくれましたみなさま、ありがとうございました。
この業界で活躍してくれることを願っております。

道木連主催の「道産建築材供給力強化セミナー」がWebで開催されました。

道産材を活用している企業や行政機関等がそれぞれの視点で発表を行いました。
弊社からは札幌支店 近岡が参加し、これまでの世界情勢と木材の流れ、現在の課題や見込など発表を行いました。

ウッドショック等を契機に国産材・道産材への注目が集まり、その活用が広まりつつありますが、高まる需要への対応がまだ追いついていない現状や、木そのものの特性を理解する必要性など、課題は多くあります。
消費者側への啓蒙・普及活動の重要性も感じています。

各方面から課題解決に向け取組み、技術や手法を模索し開発しているところと思いますが、今回のように現状や情報を共有する機会は業界全体にとって良いことであると感じます。

セミナーについて詳細を知りたい方は「ウッドプラザ」をご覧ください。

北海道大学のサークル「森林研究会」のみなさんが、工場見学に来てくれました。

彼らは自主的に林業に関することや現状について学び、今回のように関連する企業や個人に自ら話を聞きに足を運んでいます。北海道の、日本の林業を、森林を知りたい、良くしていきたいという思いで、取り組んでいます。

今回は会社の事業について全体的に知っていただいた後、製材工場と二次加工工場を見学してもらいました。
針葉樹と広葉樹の両方を保持しており、さらにプレカットまで幅広く網羅している企業はあまりないため、みなさんも驚きをもちつつ、様々な質問をしてくれました。

時間的には長い時間見学していただきましたが、質問や話が絶えず、あっという間に時間が過ぎました。

「林業」に関して、山側での作業だけではなく、木材産業について興味をもっていただき、今回の見学で製材工場について少しでも知っていただけたら幸いです。

【参加者】
北海道大学 森林研究会
村山木材(株)
宗谷/上川総合振興局
木育マイスター

北森カレッジにて、北森カレッジ1年生と意見交換会を行いました。

「上川林業ワカモノ会議」という、上川地域の林業・木材産業の若手が集まる団体があり、定期的に活動を行っています。
今回はワカモノ会議から5名ほど参加致しました。

意見交換会では、それぞれが事前に渡していたプロフィール(所属や普段の仕事内容)を参考に、質問をしてもらい答えながら会話をしていく形でした。

実際に業界で働いている人が、普段具体的にどういった仕事をしているのか、というのは中々知る機会がないと思いますので、今回の意見交換会で少しでも知っていただけたら幸いです。

士別本社にて、北森カレッジ生向けの原木の格付け講習が実施されました。

林産物検査会の方が講師となり、10名以上の生徒が参加されました。
実際に丸太の欠点を判断し、自分の判断で格付けを行っていきます。

北森カレッジ卒業の弊社社員もサポートに入り、学生に向けエールを送りました。

詳しくはinstagramをご覧ください。

上川管内で働きたい人に向け、「上川で働き暮らす」合同企業マッチングフェアが開催されました。
弊社のような製造業からサービス業まで多様な企業が参加いたしました。

道央圏に比べると道北方面は人も少なく中々人手の確保が年々困難になっていますが、弊社について少しでも知っていただくため、今回のような企業説明会イベントに参加しています。

弊社の事業について少しでも知っていただけたら幸いです。

2023

士別本社にて広葉樹丸太の格付け講習が実施されました。

林産物検査会の方が講師となり、他社からも20名以上参加されました。
実際に丸太の欠点を判断し、自分の判断で格付けを行っていきます。
弊社社員も参加し、業務で活かせるよう熱心に学んでおります。

詳しくはinstagramをご覧ください。

障がい者支援施設の方10名が工場見学に来社されました。

企業がどういった仕事をしているのか、実際に見て知っていただくことで
今後、仕事を探したり就業される際に参考にしていただけると幸いです。

11/9付けの民有林新聞に弊社についての記事が掲載されました。
弊社が取り組み始めた北海道産ツーバイの生産について取材していただきました。
ご興味のある方はぜひご覧ください。

弊社がスポンサーとして協賛しております「士別サムライブレイズ」の中村監督、小野ヘッドコーチが来社されました。

今シーズンは、ユニフォームにロゴが掲載され、三津橋産業の冠試合が開催されました。

詳しくはinstagramをご覧ください。

北海道大学農学部森林科学科で行われる施業実習の一環で、弊社の工場見学にいらっしゃいました。

前の日まで天塩研究林にて伐採する木の選定や伐採現場の見学など、川上側の仕事を体験しており、
弊社では伐採後にどのように木が加工されていくのか、川中の仕事の学習のため弊社に来てくれました。

実際に工場でどのように加工されているのか、少しでも知ってい頂けていたら幸いです。
森の中にある木だけではなく、その後加工されどうやって利用されていくのか、
木のその先まで興味をもっていただければと思います。

アートホテルにて企業説明会が開催され、三津橋産業も参加致しました。

序盤では企業ごとに担当者が90秒PRを行う催しもありました。

様々な業種の企業が参加しており、参加者のみなさんも真剣に話を聞いていました。
当社と同様に人手不足の企業さんが多く、人材獲得に苦戦しているようでした。
今後も積極的な採用活動を行っていきます。
ご来場いただきましたみなさま、ありがとうございました。

旭川駅前イオンモールにておしごと説明会が開催され、三津橋産業も参加致しました。

序盤では企業ごとに担当者が90秒PRを行う催しもありました。
各々デコレーションを施した社判を持ってPRを行い、それぞれの企業の色が出ていました。

当社ブースではいつものように製材やチップなどのサンプルも展示し、触ってもらいながらどのようなお仕事をするのか、イメージを掴んでもらいながら説明を聞いていただきました。
ご来場いただきましたみなさま、ありがとうございました。

忠別ふれあい公園にて植樹会が開催されました。

旭川地方木材協会主催の第4回目の植樹会となり、三津橋産業からも若手を中心に7名ほど参加いたしました。

当日は雨が降ったり晴れたりと、不安定な天気でしたが協力し合って無事終了することができました。
樹種はエゾヤマザクラを中心に、イタヤカエデ、カツラ、ナツツバキ、ヤマボウシなど様々な木を植えました。

詳しくは旭川地方木材協会ホームページ「第4回 植樹会」をご覧ください。

北海道大学をはじめ、北大研究林、設計事務所の方々が工場見学に来ました。

普段は見ることのない木材加工の現場ですが、みなさん興味津々に見学をし、たくさんの質問をしていただきました。
今回の見学をきっかけに、森で見ている木のその後についてや、逆に建物になる前の木について、考えてもらうきっかけになれば幸いです。
弊社について、木材加工業について少しでも知っていただき、興味をもっていただけたら幸いです。

くわしくはinstagramをご覧ください。

旭川の中心地サンロク街にて、烈夏七夕祭りが開催されました。

三津橋産業は「旭川広域地域の家具木工を元気にする会」にて配布する「木組」の木札の材料となる「ニレ」の製材を協賛提供いたしました。(詳しくは「第33回 烈夏七夕まつり 木札協賛いたしました」をご覧ください)
当日の山車練り歩きにも参加致しました。

当日はあいにくの雨で気温も低くなりましたが、そうした状況も吹き飛ばすような盛り上がりとなりました。

ドクターヘリの訓練・展示説明会が三津橋建設 添牛内本社にて実施されました。

幌加内町の住民のみなさんも集まり、ドクターヘリの訓練のようすを見ていました。
滅多に見る機会がありませんので、みな興味津々。
中も特別に見せていただきました。

訓練中に要請が入り、早速出動されていました。1年の間に480件ほど要請が入るそうで、想像以上にドクターヘリの出動があり、その必要性が伺えます。
三津橋グループは今後もドクターヘリの支援を行っていきます。

旭川林業会館にて開催されました。
三津橋産業では、

・高性能林業機械デモンストレーション
・幌加内そば販売
・木育ワークショップ
・丸太トンネル

にて出展を行いました。
詳しくは「木育活動」の「活動記録」または、旭川地方木材協会ホームページの「第36回 森林の市」をご覧ください。

当社の社員2名が士別市優良勤労青少年表彰を受け、表彰式が行われました。
(士別本社 情報技術課 1名、広葉樹工場 1名)

日頃より真面目な勤労態度で、長く働いてくれている優秀な若手社員を推薦し、士別市より認定されました。
当日は士別市長より表彰状が伝達されました。

三津橋産業では、今後も若手社員が活躍できるような環境づくりを目指します。

自衛隊退職希望者対象の合同企業説明会が旭川パークホテルにて開催されました。
多くの隊員の方が参加され、熱心に話を聞いていかれました。

当社に少しでも興味をもってくれたら幸いです。

当社では「木材加工スタッフ」「木材チップ製造スタッフ」を募集中です。
詳しくは「Recruit」をご覧ください。

全4回にわたる木育授業の第2回目が、美深トロッコ王国にて開催されました。

詳しくは「木育活動」の「活動記録」をご覧ください。

名寄トムテ文化の森にて、小学4~6年生対象の交流キャンプ「わくわく!体験交流会」が開催されました。

詳しくは「木育活動」の「活動記録」をご覧ください。

旭川育児院にて植樹会が行われました。

旭川育児院にて旭川地方木材協会主催で植樹会が開催され、三津橋産業からも10名ほど参加いたしました。
子どもたちが楽しめるようにと、実をつけ美味しく食べられるブルーベリーを植樹いたしました。

土も耕し、様々な品種を70本協力して植えました。
育児院のみなさんで、木の成長を楽しみ、美味しく実を食べ楽しんでいただければ幸いです。

詳しくは旭川地方木材協会ホームページ「地域貢献活動 植樹を行いました」をご覧ください。

旭川農業高校森林科学科2年生40名が工場見学に来ました。
みな熱心に話を聞き、作業するようすを見学しており、最後には質問も多くしてくれました。

今回の見学で、どのように製材が作られ、加工されていくのか知っていただけたのではないかと思います。
当社に少しでも興味をもってくれたら幸いです。

当社の代表取締役である三津橋央が緑化功労者(国土緑化推進機構理事長賞)に表彰されました。

詳しくは「Event」の「緑化功労者(国土緑化推進機構理事長賞)受賞」をご覧ください。

全4回にわたる木育授業の第1回目が、美深町の「望の森」にて開催されました。

詳しくは「木育活動」の「活動記録」をご覧ください。

旭川林業土木協会主催「令和5年度 社会貢献の森における森林整備活動」が旭川市外国樹種見本林にて行われ、三津橋産業もボランティアとして参加しました。
林業関係者含め117名のボランティアが集まり、不法投棄物の除去、遊歩道沿いのササ等の刈り払い、民地境界刈り払い、カラマツチップの散布・敷き均し、ぼう芽した枝等の刈り払い、ミズナラ苗の植樹などの作業を行いました。

こうした市民の憩いの場ともなる場所を整備し、豊かな環境を築いていく活動はとても重要です。
今後も豊かな森を育てていく活動を三津橋産業は続けていきます。

士別翔雲高校にて企業説明会が行われました。

学生さんたちはみなさん礼儀正しく、自分の興味をしっかりもって話を聞いていました。
短い時間でしたが、当社の魅力が伝わっていれば幸いです。

今後も地元である士別市の高校生たちに三津橋産業の存在を知っていただき、木材業界について少しでも興味を持っていただけるように活動を進めていこうと思います。

自衛隊名寄駐屯地の退職希望者の方が約20名程、企業見学のため来社されました。

みなさん礼儀正しく、熱心に話を聞き作業の見学を行っていました。
今回の見学で木材会社がどのようなことを行っているのか知っていただき、当社に興味を持っていただけたら幸いです。

第25回白樺樹液まつりが開催されました。
詳しくは「木育活動」の「活動記録」をご覧ください。

北部森林室主催の「樹種学習会」が名寄にて開催されました。

学習会では冬の樹木の見分け方をテーマに、様々な木の樹皮・冬芽・樹形などを学習し、樹種同定の仕方を学びました。
葉がない状態の樹木を見分けるのはかなり難しく、わかるようになるまでかなりの時間を要するそうですが、非常に勉強になりました。

今後も冬の樹木に注目し、日常的に観察を行っていこうと思う、とてもいい機会となりました。
北部森林室のみなさん、ありがとうございました。

上川町の中山にて、山スキー山林散策会が行われました。
詳しくは「木育活動」の「活動記録」ご覧ください。

当麻町山林にて「かんじきツアー」が行われました。
詳しくは「木育活動」の「活動記録」をご覧ください。

剣淵高校にて企業説明会が行われました。

短い時間でしたが、三津橋産業について少しでも知っていただけたら幸いです。

2022

三津橋産業が日本赤十字社への寄付を行い、事業の進展に貢献したことを表彰され、日本赤十字社より金色有功章をいただきました。
記念品として、和風の模様が彫られ、東北杉でつくられたコースターもいただきました。

また、日本赤十字社への貢献を表して、厚生労働大臣より感謝状をいただきました。

三津橋産業は、木材に関することだけではなく、地域に貢献していける活動を今度とも行っていきたいと思います。

旭川地方木材協会で植樹会が開催されました。

現地の土は大きな岩、石が多く掘削に苦労致しましたが、
皆で協力してサクラの木を植えました。

詳しくは旭川地方木材協会ホームページ「第3回 植樹会」をご覧ください。

日本赤十字社 旭川赤十字病院に車を2台寄贈いたしました。

車両は訪問介護用として使用され、旭川を中心に地域の医療に貢献致します。
日頃より地域の健康を守り、多くの命を助けている、日本赤十字社の皆さまのお力に少しでもなればと思います。

林業会館にて第35回森林の市が開催されました。

詳しくは「Event」の「第35回 森林の市」をご覧ください。

旭川駅前イオンモールにて、企業説明会が開催されました。

序盤では60秒ほどのPRタイムがあり、製材などを持ちながら来場者へアピールいたしました。
イオンでの開催ということもあり、リラックスした雰囲気で説明を聞きにくる方も多く、説明側もかたくならずに参加者の方と話しながら説明を行うことができました。

詳しくは「Event」の「JOB SEARCH CAFE」をご覧ください。

苫小牧にて北海道植樹祭が開催されました。

詳しくは「Event」の「第72回北海道植樹祭@苫小牧」をご覧ください。