三津橋産業株式会社-タイトル
工場タイトル
針葉樹工場

針葉樹製材工場

原木消費量 年間 24500m3 道北最大級の製材工場で道産トド松を主体に生産しています。
大割自動帯鋸盤からなる大径木ラインとツインソー帯鋸盤からなる小径木ラインの2ラインで挽立を行っています。
住宅向け構造材、造作材、羽柄材などの生産を主に行い、パレットの原料や集成材の原板なども生産しています。

広葉樹工場

広葉樹製材工場

原木消費量 年間 5500m3 道産材主体にナラをはじめとしてカバ、セン、タモ、ニレ、ハンなどの樹種を幅広く扱っています。
製材品の用途としては、家具用、建具用、枕木などです。製材品は大阪支店や九州営業所の得意先にも出荷しており、道産材の普及に努めています。

ボイラー施設01

ボイラー

木材を建築や家具等の材料に使用するためには、木材を乾燥させる事が必要です。
木材を乾燥するための熱源として、バーク(樹皮)を燃料とするエコな木質系バイオマスボイラーを使用しています。
このバイオマスボイラーで作った蒸気を木材乾燥機へ供給しています。 ボイラー施設02 ボイラー施設03

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